入学手続きだけでなく現地サポートも完全無料!

日本からの持ち物リスト

日本からの持ち物リスト

パスポート これがなければ始まらない(パスポート取得方法
※有効期限は必ず確認しましょう!滞在予定期間+3ヶ月必要です。
航空券 格安航空券をねらうなら、早めの予約を忘れずに!
Yahoo!トラベルトラベルコちゃん
ニュージーランド航空やJetStarはオンライン購入が良いでしょう。
※弊社関係会社での手配も同額で可能です。ご希望の場合はお知らせ下さい。
ビザ 3か月以内の滞在の場合は不要。3ヶ月を超える滞在の場合は必要なビザの申請を。

【留学経験者からのコメント】
アルバイト採用時にパスポートやビザのコピーを提出しました。日本のようにコンビニコピーの便利サービスがないので、何枚か印刷して持参がおススメです。

現金 両替はニュージーランドで行う方が為替レートが良いので現地での両替がおススメです。
海外旅行保険証 学校の通学には、海外旅行保険の加入が必須です。

ユニケア海外旅行保険
急な怪我や病気に、海外での治療は高額になります。保険なしだと100万円超の請求が来ることも!

国際運転免許証 車を運転するなら必要です。日本の免許取得後2年以上経っている場合、NZの運転免許証を取得し、運転することも可能です。
※日本の免許証の原本が申請時に必要になります。
日用品
シャンプー、リンス、トリートメント、洗顔料、歯ブラシ 現地で購入できるので、初めの数日分だけで十分ですが、成分や肌が心配な方は、使い慣れたものを持ってくるのもよいでしょう。
サングラス
日焼け止め
帽子等
(紫外線対策グッズ)
NZはとても日差しが強いので(特に夏は絶対)必需品! もちろん現地のスーパーや薬局でも購入できます。現地のクリームは日本人には強い場合があるので、顔用は日本からの持参もGOOD。
薬類 かぜ薬や頭痛薬など、普段使っているものを。アレルギーなどがある人は、日本の病院で多めに処方してもらうと良いかもしれません。特に到着した時に風邪をひく方が多いです。

【留学経験者からのコメント】
・日本の風邪薬はあると便利です。
・ムヒ、虫よけ:自然豊かなNZでは虫刺され・ダニ刺されが頻繁。
・花粉症の方は目薬があると良い!こっちには日本でも売ってるような花粉症の目薬がない。

爪切り 日本のものの方が切れ味が良いです。
折りたたみ傘 NZでは傘を指している人が少ないですが、やはり軽量なものがひとつあると便利

【留学経験者からのコメント】
・季節の変わり目、特に冬に渡航する方は、雨が多いので、日本の折り畳み傘が便利。
・日本の折り畳み傘、めちゃくちゃ便利です!軽くて小さい傘はNZにはない。。。

洋服
下着、靴下 NZのものは質が異なるので、1週間分持ってくると便利かも。

【留学経験者からのコメント】
日本の靴下は可愛いので、ホームステイ先の子どもへのお土産にしました^^

夏服・冬服(オークランドの場合) 年間を通して昼と夜との気温差が激しいので、夏でも何着か厚着が必要です。

春 9~11月:肌寒さが続きます。パーカーやトレーナーが大活躍!
夏 12~2月:昼は半袖OK!朝夕は冷えるのでカーディガンなど羽織るものを。
秋 3~4月:雨が多くなるので、防水加工の靴や服が大活躍!
冬 6~8月:ヒートテック必須!厚手のコートも欲しいところです。

カーディガン・フリース類(夏場) 寒いときに羽織るようにあると便利です。
日中は半袖で十分ですが、朝夕は冷えるのがNZ。羽織れて、でも持ち歩くのに邪魔じゃないカーディガンなどが、夏場は重宝します。
ジャケット・ウインドブレーカー類(冬場) 薄手のものと、厚手のものを両方準備できると便利です。
ユニクロのウルトラライトダウンは軽いのでおススメ!
冬場は寒くなり、また雨も多くなるので、防水加工の上着があると便利です。
ジャージ、スウェット類 部屋着用にあるととっても便利です。
バスや電車などを使って歩くので、履きなれた靴が良いでしょう。

※靴のサイズが小さい方
靴のサイズが小さい方は、日本から何足か持ってくるのがおススメです。

※女性の方へ
オークランドは坂が多いので、ヒール靴よりも、フラット靴の方がおススメです。

【留学経験者からのコメント】
・ニュージーランドは、ウォーキングコースやトレッキングの機会などが多いので、履きなれたウォーキン/トレッキングシューズなどあったら、持参がおススメ!
・雨が多い季節には、レインブーツや防水加工の靴があると良いなと思いました。

※ASAC注 靴裏についた泥や汚れはきれいに洗い流して置く必要があります

ヒートテック類 あると冬場はかなり快適です。

【留学経験者からのコメント】
ニュージーランドの暖房システムが日本と違い、とても寒い!ヒートテックを何枚か持ってきて、本当によかった。

水着・ゴーグル 夏は、放課後や空き時間をビーチで時間を過ごすのも、またニュージー流!
温泉に行くときも、水着が必要です。
黒色の衣類(レストランなどでのアルバイトをする予定の方) 現地でレストラン等、サービス業のお仕事を希望している方は、ユニフォームとして、上下黒色の衣類を指定するお店が多いです。すでに持っている黒い服・パンツ・靴があれば、現地で購入する必要はありません。
*女性の必需品
生理用品 日本の物の方が品質が良く安いです。荷物が多い人も、夜用だけでも持ってくるのがおススメ。
基礎化粧品類 肌が弱い人は、自分に合ったものを持参するのがおススメ。入国して落ち着くまでは体調を崩したり、肌も荒れがちになるので、ビタミン剤なども一緒に持ってくると良いでしょう。デパートに行くと日本にもあるブランド品が揃っていて、スーパーではニベアやジョンソン&ジョンソンなどの化粧品が手に入ります。ただ日本の商品はこちらで買うと高いです。
下着類 サイズが異なるので、日本で購入して持参するのをおススメします。

※ホームステイを予定している方
洗濯が週に1回が平均的なニュージーランドファミリー。多めに持ってくるのがおススメです。

 洗濯バサミ付ハンガー ホームステイ後、一人暮らしを検討している方には必須です!現地では小さな物干し竿のような洗濯用フェンスは売っていても、洗濯バサミ付のハンガーがありません。

 下着や靴下など、何度、風に飛ばされ、落ちたことか!100均で売っているような小さなもので十分なので、荷物に余裕がある方、女性におススメです!またニュージーランドで、デリケートなお洋服や、下着を洗濯するのにはネットが欠かせません。ネットは現地でも購入できます。

その他
リュック デイパックタイプのかばん:移動中、両手が使えるので便利です。教科書や資料などを持ち運ぶには、デイパックが一番便利で快適です。
バックパック:長期で旅行を検討している方には、スーツケースをゴロゴロするよりも、バックパックがおススメです。
デジタルカメラ 景色がすばらしいNZでは必需品。日本で買う方が安くて高品質。SDカードは大容量のものを。
電源変換プラグ O型のプラグ(ハの字のプラグです)。100円ショップで購入できますし、現地でも手に入ります。
電子辞書 英英辞典があるものがおすすめ。日本で使っていたスマホなどでも代用可。
日本製の筆記用具 もちろん、現地で筆記用具の購入はできますが、日本製は性能が良く、使いやすく壊れにくい
旅行ガイドブック 地球の歩き方、るるぶなど、1冊あると便利!旅行を予定している方はぜひご持参を!
英会話の本・文法などの参考書 授業の予習・復習はもちろん、ホームステイ家族との会話に慣れていない方は、使い慣れた1冊を持ってくることをおススメします。

あると便利なもの

ノートパソコン
タブレット
スマートフォン
NZでは図書館やマクドナルド、カフェに、無料のWi-Fiスポットがあります。
現地でお仕事を検討されている方は、履歴書を作成したり、希望先にメールをしたりなど、パソコンがあると便利ですし、学生の方も、課題を作成するのに使用します。
学校にはコンピューター室があるので、そこでパソコンを使用することもできます。

※スマートフォンを持参予定の方は…
SIMフリーのスマートフォンの場合は、ニュージーランドのSIMカードを挿入するだけでニュージーランドでも使用できて便利です。
docomoやau、SoftBankなどのキャリア系スマートフォンをお持ちの場合、日本出国前にSIMロックを解除しておきましょう。

SIMロック解除について
docomo
au
SoftBank

クレジットカード VisaやMasterCardであれば使えます。JCBやAmexはNZではあまり普及していません。
コンタクトレンズケア用品 NZでも手に入りますが高いです。
ビーチサンダル 家の中でも旅行中でもスリッパ代わりに使えて便利です。現地でも購入できます。

「これは必要かな?」「これもあった方がいいかな?」
準備をしていて、そう思うことがあったら、ぜひお尋ねくださいね!

 

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